| 院長山本順子より、当院を紹介いたします。
大竹眼科医院は、昭和32年に父、小林卓一郎、母、小林貞が当地で開業し、約40年、両親が頑張ってまいりました。 (開業当時は、「大竹」卓一郎、貞。)
平成10年10月に私、山本順子が両親の後を継ぎ、装いも新たにオープン致しました。帝京大学在学中は丸尾・久保田両教授のもとで教えを受け、また派遣病院ではいろいろな経験を積み、精進してまいりました。開業してからは、その経験をもとに地域の方々のためにがんばっております。
多忙な大病院では、患者さんの話を十分に聞くことがしばしば困難な状況です。個人医院として開業した現在、患者さんの話に対して十分耳を傾けるように心がけ、時には世間話なども交わしながら、スタッフ共々アットホームな診療をおこなっております。
機械・設備は大病院と同じというようにはいきませんが、診療・治療に必要な新しい機械をそろえています。モニター画面を使うなど、患者さんに納得していただける説明ができるよう努力しております。診療はもちろんのこと、目についての悩みやご質問もお受けしています。
また、大学病院在局中には、小児眼科の第一人者である丸尾・久保田両教授のもとで研鑽をつんでまいりました。お子さまの目のことで悩みをお持ちのかたは、いつでもお気軽にご相談下さい。
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